So-net無料ブログ作成

南極大陸 あらすじ 10話

南極大陸 あらすじ 10話をまとめました。





¥3300
¥1300
¥840







昭和30年代。

敗戦国日本という世界からのレッテルを打破し、自立を目指す。

その一歩として南極越冬をなし得た第一次南極観測隊。





しかしそれは過酷なものだった。

数々の苦難を乗り越え日本に帰国した第一次越冬隊。

その代償として同じく苦楽を共にした犬たちを置き去りにしてしまう。



なんとか日本に帰りついたものの南極に置いてきた犬たちの安否が

倉持岳志(木村拓哉)を苛んでいた。

そんなある日犬たちが生きているかもしれない…そんな希望を見出し

倉持は再び南極へ旅立つ決意をする。



しかし第三次南極観測隊への参加は厳しく、一時は断念してしまう。

しかし、宗谷の修理が完成した頃、氷室(堺雅人)や星野(香川照之)たちの

働きかけにより再び倉持は南極へと赴く事になったのだ。





旅立つ前倉持は美幸(綾瀬はるか)に





「待っててほしい」





と、自分の気持ちを告げた。

いろいろな想いを胸に、また犬たちが生きていると奇跡を信じ

南極観測船の宗谷は南極へと旅立つ。






南極へ向けて荒波を切り裂いて進む宗谷。

改良されても激しい揺れにさいなまれるのだが。

なんとか暴風圏を抜け、南極圏に入る。



しかしここからが本番だった。

前回の反省を踏まえて宗谷での上陸を目指しながらも、

空輸で越冬隊と必要物資を運搬する作戦を立てる。





白崎は天候が回復しだい安全な距離まで進め

一足先に昭和基地に偵察に行く役目を倉持に任命する。






その頃リキは強いブリザードのなか倒れながらも



ある場所



を、目指し必死に進んでいた…。






リキーーーーーーーっ・゚・(つД`)・゚・
これに尽きます、ええ。
頑張ってえぇぇぇええぇぇ!!!!

最終回は90分の拡大版。
絶対に見ます(・∀・)






⇒ヤフオクで南極大陸の関連商品を探す




⇒ヤフーショッピングで南極大陸の関連商品を探す




⇒楽天市場で南極大陸の関連商品を探す




⇒アマゾンで南極大陸の関連商品を探す







nice!(0) 

nice! 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。