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南極大陸 あらすじ 2話 ブログトップ

南極大陸 あらすじ 2話 [南極大陸 あらすじ 2話]

南極大陸 あらすじ 2話をまとめたものです。





日本が失いかけた自信を取り戻す為の大事業「南極観測」

実現に向けて希望を乗せた南極観測船「宗谷」は航海に旅立つ。



しかし、それは困難の連続だった。









未知の大陸南極を目指す宗谷では、第一次南極観測隊副隊長の
星野(香川照之)が、南極観測の総責任者であり隊長の
白崎(柴田恭兵)に南極越冬の許可を懇願。



白崎はいきなりの越冬は遭難の可能性が高い自殺行為だと反対する。






また船の中では船酔いする隊員が続出。

それに追い打ちをかけるように南シナ海では大型台風が接近。

荒れ狂う波が宗谷を直撃し、大量の海水が甲板に襲いかかる。





棚は崩れ、物は散乱し、乗務員が投げ出された。

運航自体には問題はなかったが船体の一部が破損してしまう。





インド洋では灼熱の太陽にさらされ、船内の半端ない温度に

船員たちのイライラは高まるばかり。



ちょっとした事でいさかいが起こる始末。

取っ組み合いのケンカまで起こるようになり、この状態では

とても越冬する為の結束力など皆無である。






そんな中、横峰(吉沢悠)の元に、日本に残してきた妻の奈緒美(さくら)から

陣痛があった事を知らせる電報が舞い込んできた。



喜ぶ隊員たちは前岩居として乾杯をしようとしていた、そんな時。





船体が大きく揺れ衝撃を受けた。

大型の暴風雨が突然発生し、船の墓場と言われている低気圧多発地帯に巻き込まれる。





宗谷で火災が発生し、浸水し気を失ってしまう隊員も続出。



その危険は人ばかりでなく犬舎にいるタロ・ジロにまで及ぼうとしていた…。






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