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南極大陸 あらすじ 4話 ブログトップ

南極大陸 あらすじ 4話 [南極大陸 あらすじ 4話]

南極大陸 あらすじ 4話「さらば愛しき友」






地質学の研究者倉持岳志(木村拓哉)は、日本の未来に

大きな希望と夢を抱いた子供たちの想いに後押しされて

南極の地へと赴いた。



幾多の困難を乗り越え宗谷は南極圏へ突入。

上陸を果たした。





そしてようやく観測基地を完成させた。






白崎(柴田恭兵)率いる第一次南極観測隊は南極での任務を終え、

宗谷で日本へ帰っていく。



残されたのは倉持ら11人の越冬隊。

19頭の樺太犬も一緒だ。





彼らは1年後に行われる世界共同観測に先駆け、事前調査の為に




人間モルモット




となって、前人未踏の南極大陸に残ったのだ。



「居住棟」「主屋棟」「無線棟」「カブース」「発電棟」



これらの建物を基点として倉持たちの南極への挑戦が始まる。

さっそく越冬に向けて隊員たちが準備を始めるのだった。





そんな中隊員たちから少し離れた場所にいる犬たち。

その中でベックだけが元気なく伏せている。

それに気づいた倉持が医療担当の谷(志賀廣太郎)に診察を頼んだ。





越冬隊はまず南極でどう生きて行くのか。

それを身を持って確かめる事が目的であった。



南極で生き延びるためには南極を学ぶ必要があった。

そこで隊員各自が、自分でテーマを見つけて南極を研究する。





犬塚(山本裕典)は大学で取っていたと言うオーロラを。

氷室(堺雅人)は気象を研究する事にする。






しかしそんな中元気がなかったペックに異変が・・・?

またカブースでオーロラの研究をしていた犬塚にも危機が迫る…







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