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南極大陸 あらすじ 6話 ブログトップ

南極大陸 あらすじ 6話 [南極大陸 あらすじ 6話]

南極大陸 あらすじ 6話をまとめてみました。











日本の自立の夢をかけて南極に旅立った倉持岳志(木村拓哉)達、

第一次南極観測隊。

南極越冬という史上初の過酷な生活をスタートさせていた。



そんな中、子供たちの想いを胸に、また倉持地震の夢でもあった





南極の高峰・ボツンヌーテンの初登頂





を果たした。

これには倉持はもちろん共に登頂した仲間にも複雑な思いがあった。

喜びもつかの間、天候は一変しまた突然足元が崩れ落ち

負傷者が出てしまい身動きが取れなくなってしまう。



途中で見つけた鯨の死がいがある場所に避難を余儀なくされた。






すると、ボツンヌーテンへたどり着く寸前このくじらの死がいを

見つけた時に逃げ出したテツが戻ってきた。

これを見て倉持は犬の帰巣本能にかけてみることに。





無線気も壊れ、また予定の経路から外れているためこのままでは

昭和基地からの雪上車による救出は難しい。



一縷の望みをリキ・タロ・ジロに託し救助を待つ。






一方昭和基地では倉持たちが遭難した場所を絞り込み、

鮫島(寺島進)、内海(緒方直人)が雪上車による捜索を開始。



遭難からすでに4日。

食料は底を尽きている事を察知した内海は、

ハンドルを握る鮫島の隣で焦り始める。



その頃倉持、犬塚(山本裕典)、氷室(堺雅人)は食料が尽き朦朧としていた。







また日本では。

長い南極大陸の厳冬期が終わる頃、越冬隊を迎えに行く為に
宗谷」が第二次観測隊を乗せて南極へ向けて出発していた。



順調に進んでいるように思えたが、突然ドシンと厚い氷盤に

激突する音が船内に響き渡り……。










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